デジタル化・AI導入補助金2026 登録事業者
AIを、自社の仕事で
使える形にする。
アルヴァのAI導入支援は、どの仕事にAIを使えば効果が出るかの洗い出しから、試作での確認、本格的な開発、社内での定着までを担当します。自社でもAIサービスを開発・運営している会社です。まずはスタートプラン(50万円・税別・目安)から始められます。
- 01 社内の仕事の洗い出しと、AIを使う順番決め
- 02 導入の計画と、費用に見合う効果の見通し
- 03 最初の1つを試しに作って確かめる(PoC)
こんなご相談が増えています
「試してはみたが、仕事で使えていない」
効果をどう測るかを決め、現場の人が毎日の仕事で使い続けられる形に整えます。
「何から始めればいいか分からない」
社内の仕事を洗い出し、効果が出やすい順に計画を作ります。最初の1つは小さく、早く試します。
「補助金を活用したい」
デジタル化・AI導入補助金2026の登録事業者として、対象要件の確認から申請を見据えた計画づくりまで支援します。
提供内容
AI導入の計画づくり
社内の仕事を洗い出し、AIで効果が出やすいものから順番を決めます。かかる費用と見込める効果を並べ、経営者と現場の両方が納得できる計画にします。
AIを使ったシステムの開発
何を作るかを決めるところから、開発、公開、公開後の運用まで担当します。Webサービスやアプリの企画・開発に15年以上携わってきた経験があります。
ChatGPTなどを使った仕事の効率化
議事録づくり、問い合わせへの返答、資料作成など、決まった手順の仕事をAIに手伝わせます。小さく始めて、社内に定着したものから広げます。
料金
まず小さく始めて、効果が出たテーマから広げます。金額はいずれも税別・目安です。
- 社内の仕事の洗い出しと、AIを使う順番決め
- 導入の計画と、費用に見合う効果の見通し
- 最初の1つを試しに作って確かめる(PoC)
※デジタル化・AI導入補助金2026の対象経費になる場合があります(要件確認のうえご案内) ※開発規模・ツールのライセンス費は別途
自分たちでも、作って使っています
アルヴァは自社でもAIサービスを開発し、運営しています。AIに任せられること、人が確認すべきことを、実際に運用している立場からお伝えします。